令和7年3月17日 (月) 19:00 〜 21:00に地域活性化委員会(委員長:中島慎之助)担当の例会【令和6年度3月度例会卒業式】を鈴鹿商工会議所4階大ホールで開催致しました。参加人数正会員107名中85名が参加し出席率は79%でした。最終例会ということで、各出向者が登壇し、報告を行いました。そして、これまで鈴鹿商工会議所青年部の活動にご尽力いただき、数 ......もっと詳しく
令和7年3月17日 (月) 19:00 〜 21:00に地域活性化委員会(委員長:中島慎之助)担当の例会【令和6年度3月度例会卒業式】を鈴鹿商工会議所4階大ホールで開催致しました。参加人数正会員107名中85名が参加し出席率は79%でした。最終例会ということで、各出向者が登壇し、報告を行いました。そして、これまで鈴鹿商工会議所青年部の活動にご尽力いただき、数 ......もっと詳しく
2月17日(月)にビジネス向上委員会担当の2 月度例会『NO!ハラスメント!〜その言動、合っていますか?〜』を開催致しました。 今回の例会ではビジネスシーンで起こりやすいハラスメントの知識を深め、自社業に繋げることを目的とした例会でした。 例会にはソレイユ経営法律事務所の内田弁護士にお越しいただき、弁護士の観点からのハラスメントについてご講義いただきました。 ......もっと詳しく
1月16日(木)地域活性化委員会による1月度例会『鈴鹿YEG 格付けチェック ~鈴鹿一流青年経済人 そっくりさんはいないよね⁉~』を開催。今回の例会は、鈴鹿YEGメンバーが鈴鹿の魅力を体感し、共有・学習することで、各々の理解度を深め、さらに鈴鹿の魅力を発信できる存在となり、地域活性化につなげることを目的に開催しました。 第一部では鈴鹿の歴史や文化などの魅力を ......もっと詳しく
12月16日(月)、広報ブランディング委員会による12月度例会『その広報のやり方、本当に合ってますか?』を開催。 近年、多くの企業や団体の広報活動は、SNSに頼る傾向にあるかと思います。しかしながら、それがビジネスに結びついている企業は少ないのが現状でしょう。 そこで本例会では、参加メンバーに、「広報の基礎理解」から「明日からでも実践できる行動計画」までを学 ......もっと詳しく
11月9日(土)、未来創造委員会担当による11月度例会「おしごと体験フェス2024」を鈴鹿市文化会館にて開催いたしました。当事業は、小学校1年~6年生を主な対象とし、「未来の自分に出会う一日」というテーマのもと、子どもたちがさまざまなおしごとを体験することで、夢や将来への意識を高めるきっかけを作ることを目的としています。 今年は、人気のマグネットネイルを ......もっと詳しく
10月16日(水)、総務DX推進委員会担当による10月度例会「SUZUKA TOWN DX」を開催しました。 本例会ではDX化を今より身近に感じられるようになるとともに、自身の企業経営にDXを取り入れることについて今よりも具体的に考えられるようになることを目的として開催しました。 例会は3部構成で行い、第一部では、三重県DXセンターから、有限会社えびやの小田 ......もっと詳しく
9月17 日(火)、組織活性化委員会担当による9月度例会『YEGのいい所!創意と情熱があれば何でもできる!』を開催。本例会では、役員未経験者や新入会員さんにも企画を形にしていく過程に参加してもらうことで、誰もが活躍できる場であることを知ってもらい、また今まで何を行ってきたかを知ってもらうことで、より質の高い会員の意識向上を目指すことを目的として開催しました。 ......もっと詳しく
8 月19 日(月)にビジネス向上委員会担当の8 月度例会『JOB SEARCH 〜新たなビジネスチャンスを見つけよう〜」を開催致しました。 今回の例会では「 知っているようで知らない青年部メンバーの仕事内容」を知ることによって、メンバー内での仕事のマッチングに繋げることを目的とする例会でした。 例会は3部構成で構成し、第1部では「PR タイム」と題して、ラ ......もっと詳しく
7月20日(土)、地域活性化委員会担当による7月度例会 交通安全キャンペーン 出会いふれあいフェア2024「バイクであいたいパレード」を開催。 今年は、鈴鹿ハンター特設会場から鈴鹿サーキット8耐前夜祭会場までの約3.5㎞を、北は群馬県から南は熊本県まで全国から集まった555台のバイクで交通安全パレードを行いました。沿道では、昨年以上に多くの市民の皆様に観覧し ......もっと詳しく
6月17日(月)に、未来創造委員会が担当する「6月度例会 未来への舵を切る:鈴鹿まちづくり企画会議」を、鈴鹿商工会議所4階大ホールにて開催いたしました。例会では、外部参加者として、鈴鹿市政策経営部総合政策課の皆様をはじめとする鈴鹿市職員の皆様にお越しいただきました。 鈴鹿市では生産年齢人口及び若年人口の減少傾向にあることをはじめ、社会保障費及びインフラ維持費 ......もっと詳しく